ニトベエダシャク 神奈川県

ニトベエダシャク

【 ニトベエダシャク Wilemania nitobei 】

種小名は、「リンゴ」の害虫研究者である、新渡戸稲雄 氏に献名されたもの。
非常に広食性であり、春になると幼虫もよく観撮する事ができる。
本種の姿は、ちょうど冬のコートを着ている御婦人を連想させる。

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